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2008年7月22日 (火)

2008夏_月9ドラマ「太陽と海の教室」第1話感想

ん~、ん~、ん~(>_<)
出足の“つかみ”は、、、ビミョー(^_^;)

最初に出会った生徒2名との会話で、
「あんたは誰?」 の問いに対する織田ちゃんの“返し”が、
TV見ている私でも、思わず“うざい”と…(苦笑)

“にらめっこ”の辺りでは、これからどうなるのかと。
そして私はこのドラマを見ていられるのかと(^_^;)
どうしようかと…(^_^;)
最後は、まー見られたけれど、
今後どのような展開があって、どんなドラマになるのか?
まだわからないね。
理事長(小日向さん)のこと、校長(戸田恵子さん)が見ていた戦車の写真(織田ちゃんの父親か?)のことやら、、今後の展開への“種?”は蒔かれた第1話だったけれど、どう育つのか?

熱血教師が三無主義の生徒に熱い想いを注いでいく…というだけのストレートな学園ドラマなのか?
思わぬ変化球があるドラマなのか?
(“三無主義”…久しぶりに言ったわーー)

ツッパリくんの次は、優等生か…。

※感想とは関係ないけれど、生徒を見ていると
「あっ! プロポーズ大作戦の“ツル”だ! 髪くるくるだ!」
「あっ! パンドラの箱の“愛美”だ!」
「あっ! 花男の弟クンだ!」
「あっ! イケメン♂パラダイスだ!」
……と、ついつい思ってしまった私(^^ゞ
ドラマ見すぎやっ!  (^^ゞ

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